「確認」した?

人生で大切なことは、自身での「確認」である、という心情の元、気になったもの・ことへは、全力で駆け寄って行きます。ゆるりとミニマリスト生活中。

懲りずに逗子に引っ越そうかとしている

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これからは職住近接だー!と都内に再び移り住んで、実際通勤時間はとても短縮されたのですが、それも2ヶ月の命でした。

コロナ禍により、テレワークになった現在
...都内に居る意味なくね...?と。

4月からの異動だなんだで、その異動先から出向になりそうなものの、その出向先も絶賛テレワーク推奨(週2くらいで出社)かもとからしく。

現在のプランとして、最低入居期間が終了する夏を目指して

  1. 逗子の敷金礼金無しの物件に引っ越す(逗子だとまぁまぁそういった物件がある)。出向先で出社に対する変更があったら、その時また考える。
  2. お試しの意味も込めて、鎌倉か逗子のシェアハウスに引っ越す。
  3. 現在のシェアハウスから引っ越しはするが、場所は都内にしておく(でも都内の物件で敷金礼金無しはほぼない)

お試しと状況の変化に柔軟に対応できるなら①か②なのですよね〜。

コロナの第二波が来るかもと、まことしやかに言われているので、企業としてはやはり冬が終わるまではテレワークの姿勢を崩さないようなので(たぶん)、そうなると、一旦今年中は逗子or鎌倉に住めるのではないかと!

そいで①か②なら、仮に半年後とかに全日出社になっても、また都内でその職場に近いシェアハウスでも探せば良いかなーとか...。

今となってはシェアハウスに「人との出会い」よりも、「初期費用の安さ」を最大限に求めているのですよね。
シェアハウスって人間関係が面倒な部分あるですが(当然素敵な出会いも星の数ほどありましたが、それを目的にはしない方が良いと思っている)、

  • 家電が全部揃っている
  • デポジットで支払った金額が全て返ってくる(だいたい¥50,000前後)
  • そのデポジットを次回の引っ越し先のデポジットに回していけば、引っ越し代金(荷物運搬料金)だけで引っ越しが可能

というシステムは、やっぱり魅力的なのですよ。

移動が楽にできる、という点に於いては「OYOLIFE」というのも気になっていますが、

www.oyolife.co.jp

やっぱりちょっとお高いですし、何だかなんだで所持している荷物が多いんだよなぁと…。

「全財産詰めた鞄が軽くてステキでしょ?」

とは川本真琴の「ピカピカ」の歌詞なのですが、それくらいの荷物になって、移動がもっと気軽にできる、という状態になれば、選択肢ももっと増えそうですよね。

 

会社の仲良しくんなどには、会社の方針がハッキリしていないうちに早まるなと始終言われているのですが、敷礼ゼロならそこまでダメージないのではと思っているのですがどうなのでしょう。
冬まで現状のままはちょっと我慢できなそうですし、このまま物件サイトを観続けて、人生の時間を浪費していくのは果てしなく無駄な気がしてしまいますよね~。