
どうも。
新居での生活必需品の事で相変わらずぐだぐだしています。
例えば、雪平鍋はなくても、メスティンは持っている状態。
▼メスティンはこうゆうキャンプグッズですね
でもメスティンで味噌汁(毎日作る)は作りづらいんだよな~とした時に、「新しい物」を購入するのか否かという。
それ自体が手元に「ない」のでしたら、購入をするのですが、
代用する物はある。だが若干使い勝手が微妙…って時にどうする?という。
基本的な考えは、
「ある」に切り替える。
「お金ももうある」「住まいももうある」「全部もうある」と切り替える。
「まぁいっか」で買わない(買わなくても「まぁいっか」にする)。
かと思うのですが、ついメルカリとか開いちゃう~。
よわよわ。
友人にそうゆう話をすると、
それでも自分の住処は気持ちが良いよう整えた方が良いよ、って皆さんに言われる。
うむむむむ。
雪平鍋なんて安いから良いじゃないか、という話もあるが、そうゆう事が結局チリツモになるのですよね~。
…とかやっていると、あーもぉどっかに鍋が落ちてないかな…、とまた思い始めてる。
物を増やしたくない、というより、
どっちかと言うと、
お金を払ってまで新品の物を手に入れなくても全然良い
って考えている気もしてきた~。
そいでそうゆう事ばかりが気になるのは、暇なのかもしれないとも思う。
暇じゃないと、
今メスティンが手元にあってラッキー!、くらいに思いそう。
加えて、引っ越しで何となく基盤がグラつている今、「より便利さを求める気持ち」が入り込んで来ている感…。
しかもムチャクチャ素知らぬ顔をして。
こうして人は余計にお金を使って行くのかもしれない。
1つ買って1つ手放す(One In, One Out)をすれば良いじゃんって話でもないんだよな~。
なもので、「ある」物(代用品が手元にある)の購入はなしとして、低コストで質素な生活に舵を切ります。
てかこうゆう気持ちって、非日常に迷い込むとついつい忘れてしまいますね。