「確認」した?

人生で大切なことは、自身での「確認」である、という心情の元、気になったもの・ことへは、全力で駆け寄って行きます。

会話をしただけでアジャストできるって、逆にニュータイプなんじゃね?と思う

どうも。

先日こんな記事を書いて、本日も、もー大変に自身の弱い部分(不得手な部分)を突かれてボロボロだったのですけれど。

www.orange-blog.net

でもそんな状況でも、自分のやり方でクリアーして行くしかなくて。
その方法は、

とにかく関係者と一度は話す

という事。

本当はリアルで対面するのが一番良いのですけれどね。
テレワークで拠点もそれぞれに違うのでそれは無理なので。

Slackのハドルで話そ!

って事ですな。

まずは、運用でコーディングをやっているかたたちに、

ところでどんな業務をやっているのですか?」から始める。

じっさい確認したい事項があったので、まずはそこから。

とかやっていると、やっぱりお互いへの理解が一定以上はできる。

僕らも最近ジョインしたばかりで(え、そうだったんだ)、日数もタイトで現状大変にキツいんですよ~、とのこと。

Slackでメッセージのみのやり取りですと(しかも自分が全方位理解できてる訳では全然ない)微妙に噛み合わないあのもどかしい感じが、そんな雑談も交えたりしてかなり解消できたかもしれないですよ。

噛み合わない部分をアジャストするには、やっぱりわたしは話さないとダメみたいです。

感傷でも傷を舐め合うためでもなく、
「話す事」による、この「腑に落ちる感じ」って何なのでしょうね。

話さなくても理解し合える=ニュータイプ

かと思っていたのですけれど、

むしろ、

ただ話す事によって、アジャストできる

事の方が、ニュータイプなんじゃね?とか思ってしまったい。

だってそれ(会話)をやっただけで、ひゃくまんばいくらい増しましで、理解できる感覚ってたぶんちょっとすごい。

そいでそうゆう心の動きだけで、何か突破口が見えるような気がするのですよね。

そんなこんなで、

落ち込んだりもしたけれど、ニュータイプかもしれないわたしは元気です、よ…!