
どうも。
以下つぶやきまとめです。
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ポイント金髪ヘアー&すっぴんで、毎週平日昼間、図書館に返却&予約本の受け取りに行っていたら、カードを出す前に本を用意されるという覚えられっぷり~。
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蟹ブックスさんのオンラインストアで購入した「NO,WAR」アクリルキーホルダーと共に、ZINEが届く。
こ、これはZINEというより、大昔某即売会で配られていたペーパーみたい…!
懐かしー!と妙なテンションになって、でも何かこうゆうので充分なのだよな~、とも思う。
アクキーは外出時常に背負っているマックパックのリュックに装着。静かなる主張がしたい。
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海辺の古本屋さんで、昔の雑誌「STUDIO VOICE(スタジオ・ボイス)」などを購入。
全ページにテキスト(と写真)が溢れていて、こうゆうのが求められたり、発信ができた時代だったんだー、と改めて思う。
どれくらいのライターさんが文筆業を生業にしていたのだろう。
今より、コスパもタイパも求められなかったであろう時代、日本はまだちょっと裕福で、拘りとか知的好奇心だけで、雑誌という媒体でこんな発信が可能だったのだ…、と思う。
だってBRUTUSでの「ヘミングウェイ特集」なんて、今はなかなか成立しないよねとか。
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Huluで配信中のコナン映画「名探偵コナン 隻眼の残像」を視聴。
すごい人気があったみたいだが…、ごめん、正直そこまで面白くなかった…。
ご不満点としては、
- 蘭ちゃんがつよつよすぎ。
- 蘭ちゃんの衣装に映画での特別感がない(そしてぶっちゃけすてきじゃない…)。
- 安室さんのCVが草尾剛さんになっておる~。
- 公安が神秘省扱いされすぎておる。
- 場面ごとの見せ方は大変上手いが、全体としてのまとまりはイマイチすぎる(場面の印象しか残らない…)。
- コナンが名探偵していない。
- ただ人を使って情報を集める&移動しているだけじゃね?
- 殺人事件の調査現場にいるコナンくんに対して、もう誰も疑問を持たない事への違和感。
- 刑事が雁首揃えて、ただ会話&情報交換しているだけの映画に見えてしまう~。
- 速水奨さんのお声は、昔から全然変わっていなくてすごいよ…!
- 昔は、米花町(ベイカーストリート)とか引っかけでやっていたのに、いつの間にか都内やローカルの実名をフツーに使っているのね…。
という感じですかね~。
ぶっちゃけ、世間で何でそんなに流行ったか分からんかった…(すみません…)。
コナン映画は、「ベイカーストリートの亡霊」まではムチャクチャ面白かったのだが。
そして以前は、表テーマと共に、裏テーマ的なものもちゃんと用意されていたと思うのだが…。
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ネットのかぎ針編み練習用編み図をプリントアウトして、制作しつつ解読していると、暗号解読をしている気分になっちゃう…!
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香山哲さんの新刊「レタイトナイト」2巻発売がすごい楽しみだ~!
海辺の街の本屋さんで注文&取り寄せしまーす。
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以上でした。













