「確認」した?

人生で大切なことは、自身での「確認」である、という心情の元、気になったもの・ことへは、全力で駆け寄って行きます。

慣れるまでは、ある程度の時間とお金がかかるものと心得る

どうも。

ものごとに慣れるまでって、お金と時間がかかるものなのだよな~、と改めて思っております。

何かというと、

  1. 水着を購入することに慣れていない
  2. インド刺繡の糸の調達に慣れていない

という事でして。

水着については、人生でまだ3回しか購入した事がなく。
ゆえに、自分にとってバランスが良い形(特に首回りのデザインとか)が分かっていないのですよね~。
今回も購入した帰宅後に、まって。別の形の方がバランスが良かったのでは…?とか思ってしまった(試着はしっかりしていたのですが)。
しかも水着と一緒にサーフパンツを案内してもらってたつもりが、同柄の普通のショートパンツだったようで…。
サーフパンツかショートパンツか、とか、気付かなかったわたしが悪いのかどうか。
でもさー、スタッフさんに案内されたら、それを信じてしまいますよね~。
取り敢えず交換可能かの連絡はしてみるつもりですが不覚にすぎる(タグ付いたまま&レシート手元にあり)。

水着知らんかった事あれこれ、他には、

  • ホルターネックは、(たぶん)バスト分が負担で、首が圧迫されて具合が悪くなる。
  • 自分に似合う色がまだよくわかっていない(黒はさすがに合うのが分かるが、せっかくの夏に黒はイヤ~)。
  • ワンピースタイプは、実はビキニよりも着方が難しい。

とかですかね~。

思い返せば、着物も正にそれで、最終的には冷静にリーズナブルに対処ができるようになりましたが、素材・値段・合わせ方・季節のこと、とか、まるで分かっていなかった時は、結構お金を使った記憶が…。

普段のファッションも正にそれで、洋服なら、試着も併せて死ぬほど!着倒して来たので、似合う形も分かっていますし、スタッフさんとのコミュニケーションも全然怖くないのですが。

2のインド刺繍糸は、刺し子用の糸でも大丈夫、との事だったのだが、ユザワヤで購入した糸だとちょっと(かなり?)太いような…?
これでもイケるのか、仕様が微妙に違うので、紹介された糸屋さんで購入した方が良いのかが謎…。

慣れてないと応用もできないので、慣れ(基礎部分)ってやっぱり大事なのだわ。

と言う感じで、不慣れがダブルで出てしまい、ちょっとトホホな昨日でした~。

でも結局こうやって、トライ&エラーを繰り返すしかないのだー。