
どうも。
同タイトルの書籍とか見ないですが、そんな事を感じるのはわたしだけなのだろうか…。
だって既にひゃくまんかいくらい思ったり、書いたりしているのですが、
わたしのテレワーク生活、限界じゃね…?
▼理由としては以下
- 仕事がお暇すぎる(残業なしで脳死状態の仕事しかしていない)
- 新しい知識、技術、発見が全然ない
- ゆえに薄給
- 出社で発生する「日々の無理やりな運動分」を自力でカバーできない
- 自分を見せる場が極端に少ないので、身づくろいが雑になる(わたしはちゃんと身づくろいをする自分がすきで、それを人に見せたいと思っている※だがそれ見て人がどう思うかはどうでもいい←幸せな思考回路…)
- 圧倒的なコミュニケーション不足(土日は全力で人に会っているのに!)
特に死ぬかも、と思うのが30代オーバーの運動不足からの体調不良。
現状通常生活には何ら支障はないですし、食生活にも一応気を遣ってはいるのですが、たぶん諸々全然足りていない(じっさい健康診断の数値がぎりぎりでしたし)。
でも支障がないと危機感がなさ過ぎて、なかなか行動できないのですよね。
20代とかなら何もしなくてもリカバリが追いつくと思うのですが、たぶんある程度以上の何かをしないとリカバリできない年齢でして…。
上記も鑑みてテレワークを続けるとして解決策は、
- 暇な時間を勉強に充てて、ステップアップを図る
- 自力での運動・勉強を習慣化する
かなと思うのですが(充分に分かっている~)。
毎日テレワークと言うと皆さん大概、
えー、最高じゃない?とか言うのですが、まってまって。
わたしは現段階では、「家は帰宅するための場所」で良いし、できるなら戸外で人とコミュニケーションをとりながらお仕事したいのよ~(通勤ラッシュは死ぬほど嫌いだが)。
そして、本当に切羽詰まった状態 or 短期間でないと、自力での運動や勉強ってなかなか継続できんのです…。
さすがに最低限はできるのですが、わたしの身体と精神に対して全然足りていない模様。
そいで今のIT系の仕事として、AIに興味関心があるかって言えば全然そうでもない。
でもデザインが人の手助けになれば良いなー、とは思っているので、そうなると地方再生系のデザインとか?
となると、今の場所(思いっきりローカルエリア)で、自力でのデザイン業を作っていくとか…?(じっさい良いものはたくさんあるのに、宣伝がお下手、と一部で言われているしわたしもそう思う)。
でもなー、この場所がとてもすきなの!というならそれもありですが、いやそこまででは…という状態で、地元人の知り合いもほぼおらず。
例えば地元人の友人がいて、デザインで力を貸してほしい、って言うなら、諸手を上げて協力とかしちゃうのですが。
やっぱり一度はこの場で働いて、仕事として入り込まないと、全然物事がリアルにならない気がするよな。
「ただ住んでいるだけ(仕事は都内)」って弱い。
逆に、バイトでも何でも、そのエリアで働くと否が応でもそれがリアルになる、…と言いますか。
なのでまた薄っすら転職活動をしようと思っているのですが、中心地(東京・横浜)から遠すぎて、その活動に膨大な時間や交通費がかかりそうな事を危惧しておる。
というか、先が見えないならもう少し固定費を下げたいと思っており、ローカルエリアは、思った以上に交通費がかかるので、以前住んでいた東戸塚に出戻るかなとか(横浜にも湘南エリアにも近いので、今思えば良い住環境だった)。
じんせい大めいそうちゅう~。
だが、生きねば。