
どうも。
AmazonとTwitterから降りて、あぁスッキリ~☆とかやっていたのですが、今度はスマホの存在自体に阻害されてる…。
特にテレワーク中、ちょっと手が空くと、アホかってほどスマホを触ってしまう…。
そして意味のないアプリを手慰みのよーに開いてしまう(クレカ支払い額確認アプリとか、あすけんとか)。
会社にいると人目が気になるので(スマホを触ってばかりいるのはダサいと思っているので、ダサい自分はイヤー、という意識が思いっきり働く)、基本スマホにノータッチなのだが、人目がないとこれだよ…。
そこから長時間触り出して時間が溶ける訳ではないのですが(最終的には読書してる)、何でこんな短いスパンで触るん?自分大丈夫?って思う…。
スマホを階下の下駄箱に置いておくと、その存在が全く気にならないが、置きに行くのをちょっと面倒臭がると終わるのよな。
外に居る時は、スマホにほぼ触らないので、玄関から室内にスマホを持ち込めないようにしたいのだよな~。
「タイムロッキングコンテナ」とかも考えたが、「時間」より「場所」で制約したい。
てか何でこんなくだらないこと(ですよね?)にあーだこーだやっているの~。
てゆかこんなあーだこーだやっているのって暇だからなのか?
TBSのPodcast番組「OVER THE SUN」Ep.247(覆水盆に返し、飲み干す)で、スーミカさんが、
- (舞台をやっている日々は)毎日一生懸命で「生きてる!」って感じだった
- その時は誰にどう思われようと構わない状態だった。
- 自分を退屈させないことが大事(長く生きると失敗をしなくなるので飽きてくる。感動がなくなるので。)
- そんな中、どっかで1コ冒険すると突然「生きてる!」が始まる。
- 「今」に夢中になってると、他の事が気にならなくなる(調子が良くなる)
という会話を繰り広げており、元々自分は他人の評価がそこまで気にならない人間なので、基本冒険はしている…と思う。
そいでSUPサーフィンをしたり、その皆さんと海に居る時は、スマホもAmazonもTwitterも1億パーセント気になっていない。
…となると、やっぱりテレワーク(長く自宅に居ること)が鬼門なのかなー。
てか自宅でももっと夢中になれることが必要?
でもあんまり「夢中な事をしなければならない」に執着しない方が良いような気もする(そりゃずっと夢中でいられるのは良いのだろうが、「そうであらねば」という思考は危険そう)。
なのでいったんは、「面倒臭がらずにスマホは下駄箱に置く作戦」を死守する方向で。
併せて自宅でもうちょっと絵を描いたりもしまーす。
宮崎駿さんのアートボードの模写をしたいのだ、この夏は。
「OVER THE SUN」Ep.247(覆水盆に返し、飲み干す)はこちら。
覆水盆に返し、飲み干す - TBSラジオ『ジェーン・スーと堀井美香の「OVER THE SUN」』 - Apple Podcast