「確認」した?

人生で大切なことは、自身での「確認」である、という心情の元、気になったもの・ことへは、全力で駆け寄って行きます。ゆるりとミニマリスト生活中。

膝を壊すと思われたので、早々に床座生活終了のお知らせ

こんにちは。
着物好きゆるりミニマリストのおれんじです。

 

お引っ越しした際に、今回のお部屋は狭いし和風だから床座生活だー!とか思っていたのですが、昨日1日中ブログにかかりきりで、立ち上がった瞬間に、


ヒザガトテモイタイ... ( ;∀;)、

となったので、早々に床座生活は終了にして、椅子を購入することとしました。

「おそ松さん」みたいな六つ子部屋に憧れてたですが、よく考えたらあのお部屋は純和風ながら、ソファがあったよなー。

 

 

椅子については、以前から読書用に、カリモクかニーチェアが欲しいと思いつつも、
やはりお高くて手が出なくもなくもないが、やはりお高いとゆうジレンマが。

 

 

 

結局ヤフオクでカリモクの一人がけソファを落札してみたですが...、本物かどうかをひつこいくらいに確認するのを忘れおり...、届く日をハラハラしながら待っております。
いやでも仮にパチもんでも、ちゃんとしたソファとして機能してくれるならもうそれはそれで...。
膝が壊れなければ...。

 

でも膝や腰が痛くならずに、床座生活を送れるかたは、結構なミニマル生活ができそうでそれがとても羨ましいです。
杉浦日向子さんが描いた江戸人のように暮らしたいと思いつつも、
(どうせ火事で燃えてしまうのだ、とゆう心情の元、余計なものは持たない、持てない)、
真似できないことが多すぎるですよね〜。

 

お江戸風流さんぽ道 (小学館文庫)

お江戸風流さんぽ道 (小学館文庫)

  • 作者:杉浦 日向子
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2005/06/07
  • メディア: 文庫